カテゴリ:Words/Stories( 18 )

 

残念な結果

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伊藤園の新俳句大賞事務局からハガキが届きました。
今回は入選どまりでお茶はいたたけず、残念。
前回(三年前)のようにはなかなかいくものではないですね。

二次審査を通過した時点で連絡が来て、「どんな気持ちで詠んだか」という質問を受けるのですが、
応募ページが目についたときにその場で考えているのでどんな句を応募したかも覚えていないテイタラクなので
上達しないのも当たり前だよなぁ・・・。

またいつかリベンジいたします!
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by bara_aya | 2011-07-09 22:21 | Words/Stories  

a0030205_23173187.jpg本日お~いお茶1ケースが届きました。
昨年の新俳句大賞の副賞です。
たまにコンビニなどで探していたのですが見つからず・・・。そしたらホット用のほうでした。
よかったらお~いお茶濃い味、探して下5を確認してみてくださいませ。
朝顔のヤツです☆
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by bara_aya | 2009-06-10 23:23 | Words/Stories  

ビル風に降り場所探す雪の羽根

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by bara_aya | 2008-02-06 20:53 | Words/Stories  

天たかく

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ペダル軽く くもまで行きぬ 秋の空
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by bara_aya | 2007-09-16 09:59 | Words/Stories  

雨上がりの

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               雨あがり 光る葉にゐる あきの空
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by bara_aya | 2007-09-12 15:36 | Words/Stories  

夏の嵐

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・・・・駄作。
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by bara_aya | 2007-07-29 17:11 | Words/Stories  

ことばというもの

ETV特集なぞ見てしまう。
(本当に志向(嗜好・思考)が変わってきたかも・・・)
尊敬する言葉の達人の一人、谷川俊太郎氏と覚和歌子氏が取り上げられていたので。

谷川氏の詩には中学生の頃に出会っていたが、
彼の詩を彼の作品として意識したのは高校一年生の教科書にあった「かなしみ」という一篇。
この詩を前にすると自分という形を成しているものが無くなり、上下左右共に無限の広がりだけが続く真っ青な宇宙が見える。いや、感じるのだ。

番組で谷川氏は「出来るだけ言葉をつかいたくない」と話していた。
言葉をあつかう人だからこその言葉。
表現しようとするとき、言葉はどんどん研ぎ澄まされて最小限のものしか残らなくなる。


番組では両氏が自分の詩を朗読していた。
「二十億光年の孤独」を聴いた時、図らずも涙がこぼれた。
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by bara_aya | 2007-07-15 23:19 | Words/Stories  

帰り道

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満つ月に送られ帰る冬の道 bara
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by bara_aya | 2004-12-28 10:42 | Words/Stories  

風邪ひきの自分にエール!!

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大きなシアワセは そうたくさんわけではありません
たくさんの小さなシアワセを拾い集めて 大きなシアワセになるのです

未来はどうなるのかではなく どうしたいのか
心から選んだものは 人の心も動かします
運命はどこからかやってくるのではなく 心のなかにすでにあるものなのです

笑顔は自分も人も助けるのです
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by bara_aya | 2004-12-06 14:06 | Words/Stories  

今日も沁みました

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誰のことばなのでしょうか・・・
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by bara_aya | 2004-08-24 19:16 | Words/Stories